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3ちゃん顔面レントゲン・・・ あ〜〜昨日7日は更新できなかった・・・ 仕事もバタバタ〜あってこども3ちゃんが学校から帰ってくるなり、ママ〜〜頭が痛い・・って 毎日です。2週間前に風邪ぴっきになって治ったと思った風邪ぴっき〜毎日頭が痛いと今朝も痛いけど学校行きました。 痛かったら先生に言うんだよって、送り出しました。 早めに仕事切り上げて、病院行って帰って来るまでの所要時間は1時間半・・あ!1ちゃん・2ちゃんの夕食作って食べさせて〜大急ぎで塾へ送り出し・・ 3ちゃん・・・・顔面レントゲン4枚撮りました。方向変えて・・・???大丈夫かな?頭大事だけど・・・4枚も大丈夫かな??? 素人なのでレントゲンって心配。。よけいにママに似てボケ〜ちゃんになったらどうしよう〜っと思いながらレントゲン室の先生の部屋に入って3ちゃんの様子見ていました。 3ちゃんママを見るなり〜ニッコリママもニッコリ3ちゃんとママ〜何しとるんかな〜?何でも楽しんでしまうこの親子〜〜1・2ちゃんを10時に向かえに行った車の中で延々・・・きなこママはお説教頂きました。何を???ママは〜〜3ちゃんを甘えすぎ〜なんだって。 だって〜〜
ちびちゃん早くも・・・ 一昨日まで肌寒かった名古屋ですが・・・昨日からまた暑い!名古屋です。先週はこたつ出して〜って言っていた子ども達・・ 昨日からまた扇風機〜長袖から半袖に・・・ きなこファミリーの中で、ちびちゃんだけが体温調整がうまくいかないようで、今年の春まで愛用していたスタンドの明かりで暖をとっています。夜はママの枕元でスタンドの明かりの下で寝ています。 今日の昼間はこんな感じでたたんだ〜適当にアバウトママらしい〜たたみ方!の中で潜り込んで寝ています。 手術の時に剃ったお腹の毛も今はこんな感じに生えてきました。夜はいつものように3階の廊下を走っています。 ママが寝るときは、スタンドの下にいるちびちゃんに、撫でながら語りかけます。甘えてきます。 今日のきなこです。こども3ちゃんの2段ベットの階段の下で あんこです。こども2ちゃんのベットのしたの猫用ベットで やっと居ました〜あずきです。3ちゃんの机の上のちびちゃん用寝床です。体のびのび〜でリラックスしてました。 リーフです。 きなこファミリー
指物工房 矢澤(田野町) 一家の大黒柱に似合う椅子がある。 “おやじの椅子”¥220,500円(写真上)と“タイムチェア”¥173,250円(写真下)。 “おやじの椅子”は1977年から田野町八重地区で指物家具工房を構える矢澤金太郎氏の作。 “タイムチェア”は1974年から岐阜県清見村でオークヴィレッジを主宰する稲本正氏の作。 自分がこの椅子にあぐらをかいて座っているシーンを想像するだけで楽しくなる。 たとえば、 薪ストーブが静かに燃えさかる真ん前に座っているシーンであったり。 買ったばっかりの大画面のハイビジョンテレビの真ん前であったり。 お気に入りの高級オーディオ装置の真ん前であったり。 いずれも値段は張るが持つ喜びを感じられる逸品である。 申し訳ないが女性と子供には絶対似合わない。 稲本正氏の作品は森の王者(キング・オブ・フォレスト)と呼ばれるオーク(楢)材を使ったものが多い。 その影響からか私の所有する家具もテーブルからタンスまでオークの無垢材を使ったものが多い。 矢澤氏の工房に約15年ぶりに訪問してきました。
木のある暮らしを提案―『木にふれる喜び エコな暮らしを彩る家具・クラフト オークヴィレッジ展』 1974年、岐阜県清見村(現在の高山市)に創設された工芸村『オークヴィレッジ』。代表の稲本正さんは緑豊かな山あいに工房を構え、「100年かかって育った木は100年使えるものに」「お椀から建物まで」「子ども一人、ドングリ一粒」の3つの理念のもと、活動を続けています。 ? ?稲本正さん ジェイアール名古屋タカシマヤ(名古屋市中村区)10階催会場では、2008年6月25日(水)〜30日(月)まで『木にふれる喜び エコな暮らしを彩る家具・クラフト オークヴィレッジ展』を開催し、稲本さんが提案する「木のある暮らし」を、より実生活に近い形で紹介。また、職人による家具の組み立て実演や環境問題についてのイベントも併せて開催しています。 ? ?特設ルーム(NPO法人 ドングリの会) 会場に用意された特設ルームでは、NPO法人『ドングリの会』の活動を紹介するコーナーが設けられ、この日は稲本さんがその活動のひとつ『バットの森づくり』について教えてくださいました。『バットの森づくり』は2005年から企業との協働ではじまった活動で、野球少年が多数参加し、バットの材料であるアオダモの木を植樹したり
観自在 明日は、蕗をとりに、岐阜県清見村へ。 さっきまで、準備をしていました。 読売展の作品どうしよう〜 明日の朝早い、起きれるかなあ〜 などと考えないで、ケセラセラでいきましょ、ということで、「観自在」と書きました。 「観自在」とは、「レットイットビー」とか「ケセラセラ」、「なすがまま」の意。 般若心経に出てくる言葉です。 そう言えば、今日ある人のブログに、みのもんたがあれだけ仕事をたくさんやる理由は、「自分で仕事を選ぶのではなく、仕事が僕を選んでくれているので、断れない」ということだそうです。静かな迫力のある言葉で、頭に残っていました。これも一つの「観自在」ですね。 どうでしょう。「観自在」を色紙にどうまとめようかと悩むのも束の間、流れに身を任せたらご覧のようになりました。どうでしょうか、お客さん。
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