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7月29日(火)晴れ, 7月29日(火)晴れ, 2008/8/2(土) 午後 3:55 白石島を朝7時に出航、今日も迎え風と向い潮の中備後灘をひたすら南西航です。 来島海峡をショートカットするため、宮窪瀬戸をから4ノットの連れ潮を得て船折れ瀬戸を経由大崎下島御手洗へ。午後早くには「ゆたか海の駅」浮き桟橋に到着しました。 ...すべて表示 ・播磨で趣のある室津港「まるよし」の会席つ... ・7月28日 笠岡諸島の白石島 ・7月27日 再出発 ・7月24日小豆島池田湾へ艇を預け自宅へ ・福岡の「祈風」 世界一周に出発! ・nayasa 3の九州漫遊 ・しばらく留守をいたします。 ・クルージングのご案内 ・あるヨット乗りの独り言 ・外来艇 ・ヤマモモ酒とビンテージワイン ・ますます進化するヨット装備「パソコン」 最新の画像 すべて表示 7月31日(木)北九州市、新門司... 7月30日(水)山口県上関町、室... 7月30日(水)山口県上関町、室...
7月30日(水)山口県上関町、室津港 7月30日(水)山口県上関町、室津港 2008/8/2(土) 午後 4:39 今日は上関町の室津です。 2時ごろ到着。奥の旧港へ入ったが先に入港した旅の夫婦船に、狭くて着けられないので手前の新港へ回れとの指示で共に移動。 新港は大潮の底でも深くて12メートル。岸壁は下がえぐれて横付けできない。 構内をうろ ...
7月30日(水)山口県上関町、室津港 今日は上関町の室津です。 2時ごろ到着。奥の旧港へ入ったが先に入港した旅の夫婦船に、狭くて着けられないので手前の新港へ回れとの指示で共に移動。 新港は大潮の底でも深くて12メートル。岸壁は下がえぐれて横付けできない。 構内をうろうろしていたところ、孫と思しき子供を泳がせて遊ばせていた人が「ここにアンカリングを」と指示してくれ手伝ってもらい無事渓流完了。 バイクを貸すから是非塩湯温泉へ行けと薦められ、ありがたく久しぶりに夫婦タンデムのバイクツーリング。 ところが到着後強烈な雷雨に見舞われ、困っていたら今度は入浴中にバイクを屋根つきの4輪に交換してくれ、自分は帰って風呂に入ればよいとバイクで豪雨の中を帰るという。 底抜けの親切に恐縮しながらもありがたく港の自艇の岸壁に乗り捨てた。 その夜遅く奥様の運転する車に乗って引き取りにこられたのをヨットのデッキで待ち、言葉だけであるが丁重にお礼申し上げた。 「船が好きだから捨てて置けない」とおっしゃる、室津の「難波」さん本当にありがとうございました。 nayasa 3
今後のスケジュール(2008年7月10日以降) お久しぶりです。 今後のスケジュールです。 ひとつひとつ、とても大切にフォーカスしてきたイベントであり、大切な協働の場です。 また折りを見て、できる限りピックアップして解説していきます。 拝 (7月21日更新) --------------------------------------------- 7月12日(土)沖縄県 那覇市 「六ヶ所村ラプソディー」上映会&トーク 会場:沖縄大学3号館101教室 時間:18時開演 上映協力費800円(学生500円) 予約・問い合わせ:Heart of Earth(ハートオブアース)井上まで 住所 北谷町字桃原5−1 電話 098−936−3092 メール garikichi@rainbow.plala.or.jp 携帯 090−5084−9663 --------------------------------------------- 7月13日(日)沖縄県 北谷町 「北谷町砂辺区基地外基地見学ツアー」 時間:午前10時より 集合場所:北谷町砂辺区公民館 参加費:1500円(玄米菜
明日、明後日、和歌山 明日、明後日の和歌山でのワークショップの案内です。 2008.7.22(tue) 場所:Cante del sol OPEN 17:30 START 19:00 CHARGE:\1000 *ニッコリset(軽ごはん)\300あり 「エネルギー・お金・たべもの・わたしたちの暮らし」 六ケ所村再処理工場、山口県上関町に出来ようとしている新しい原子力発電所、 沖縄の海と森に新たに作られようとしている米軍基地。 放射能を垂れ流し、被曝と環境破壊を産み出し続ける原子力発電を推進し、 憲法9条を捨て、農業や漁業などの第一次産業を壊し続けている日本。 私たちの未来はどのような方向に向かっていくのでしょう。 今この国の中で起こっている出来事のいくつかを、現地の声を中心にしてお届けします。 そして、新しい方向を見出し行動をしている人々の実践はどのようなものなのでしょう。 今はっきりと言えることは、自分がどのような生き方を望み、 どのような世界を望んでいるのかを明確にすることの大切さです。 そして、そのヴィジョンに向かって実践を始めることです。 私
やまなみ大学北広島キャンパス意見交換会開催 2008年07月17日 22:28 |Category:NPO活動|Entry by:Y.M ▲ページの先頭へもどる 周防生命圏シンポジウム7月12日〜13日山口県祝島で開催。 平成20年7月12日から、山口県上関町祝島。中国電力が計画している上関原発が5〜6キロメートルの先真正面にある、漁礁と農業で生活を営むわずか500人の島。原発反対運動の拠点でもある。それもそのはずである。今まで実感として原発の反対が感じていなかったが、行って見て、目の前のあまりに美しく豊な瀬戸内海。まさに「周防生命圏」にふさわしい海域である。こんな豊で美しいそれも閉鎖性の高い瀬戸の海に、原発を作るなんておろかで無謀としか言いようがないと感じる。 周防生命圏シンポジウムの中身は全体を通して、この豊な海・島の価値の再確認と、地域のブランドとしどう生かすかを議論。島の人達の取り組みもお聞きした。話よりも写真を見ていただければ良く判ると思うので写真をできるだけたくさん紹介します。見てください。 上段左から、上関海峡とクルーザー、この岬の裏側が原発予定地、祝島遠望。下段左から、石と
<子豚誕生>棚田で育てた放牧豚、子豚4匹生まれる 山口県の島、荒れ地から農地へ回復 今日の面白動画は! こんな感じです。 ◆カボチャの素晴らしさ◆ ◇棚田の放牧豚 【関連写真特集】動物の子どもたちがいっぱい 毎日動物園 棚田で育てた放牧豚のブランド化を目指す山口県上関町祝島の氏本農園で、子豚4匹が生まれた。養豚業2年目の氏本長一さん(58)が繁殖に成功した。思い描く理想の農業を古里で軌道に乗せようとしている。【近藤聡司】 氏本さんは昨年2月、肉用牛約2500頭を肥育する北海道の牧場長を辞め、母が一人で暮らす島に戻った。認知症の母を世話しながら、実家から4キロ離れた農園にミニバイクで通っている。 ・ケンウッド 株価 ・ホテルニューアワジ ホテルニューアワジガイド ・杏仁オイル 杏仁オイルガイド 農園のスタートは昨年5月。雌の子豚2匹を船で運び、耕作をやめていた実家の棚田に放牧した。豚が雑草を食べ、土を掘り起こす習性を利用し、荒れ地を農地に戻した。そこでサツマイモやジャガイモを育てた。 氏本さんはすべての餌を島内で調達する循環型農業を目指す。最初の2匹のうちの1匹に、循環をイメージして「
[社会][まちづくり]上関原発 ■[社会][まちづくり]上関原発 http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20080716STXKD010116072008.html 中国電力、上関原発予定地で地盤調査開始 山口県上関町で計画する上関原発の建設に向け、中国電力は16日、炉心予定地などで地盤の安全性などを確認するボーリング調査を始めた。 国への原子炉設置許可申請に必要なデータを集める目的。予定する115カ所のボーリング地点のうち、反対派住民による訴訟で見合わせていた7カ所で実施。中国電力によると、年内に調査を完了し、来年春までに国に許可申請する。 最高裁が4月、住民の訴えを退けて以来、中国電力は敷地内に資機材を搬入して準備を進めてきた。 中国電力は6月、県に海面の埋め立て許可を申請し、反対派住民が現地で抗議行動を起こしている。〔共同〕 (12:50) 「上関原発」でググると、推進より反対の方が圧倒的に多い。 放っておいても作られるという裏返しかな。 人口減少時代を迎えるのに、まだ必要かという印象? 一度始めると誰も止められない公共工事の典型。 (
【総合】絶滅危惧生物関連ニュース★2から 421 :( ´`ω´) φ ★:2008/05/07(水) 16:43:27 ID:??? 【滋賀】卵放流 ホンモロコ復活へ 県が実証実験 [05/06/08] 激減した琵琶湖固有種ホンモロコ復活に向け、稚魚でなく卵を放流する実証実験を滋賀県が 5月から始める。外来魚の食害などに対し、放流数を増加して生き残る個体数を増やす狙い。 卵にすることで放流数は昨年度の340万尾から1億尾に大幅拡大でき、2010年度には6億尾を目指す。 放流はこれまで、県水産振興協会が草津市の琵琶湖栽培漁業センターで生後2カ月の20ミリ稚魚を 放流していた。しかし、数を増やすには施設容量が限られており、成育期間を短縮して小型化できるか検討していた。 県水産試験場(彦根市)が卵とふ化直後の5ミリ稚魚とを比較したところ、殻に包まれた卵の方がかえって 生存率が高い、との試験結果も得られた。 放流する卵は農業用の遮光シートを改良した縦約60センチ、横約70センチのナイロン製シートに産み付けさせ、 産卵後5日程度のふ化直前でシートごと琵琶湖岸に浮かべ、そのままふ化させる。 今回放流す
周防生命圏シンポジウム7月12日〜13日山口県祝島で開催。 平成20年7月12日から、山口県上関町祝島。中国電力が計画している上関原発が5〜6キロメートルの先真正面にある、漁礁と農業で生活を営むわずか500人の島。原発反対運動の拠点でもある。それもそのはずである。今まで実感として原発の反対が感じていなかったが、行って見て、目の前のあまりに美しく豊な瀬戸内海。まさに「周防生命圏」にふさわしい海域である。こんな豊で美しいそれも閉鎖性の高い瀬戸の海に、原発を作るなんておろかで無謀としか言いようがないと感じる。 周防生命圏シンポジウムの中身は全体を通して、この豊な海・島の価値の再確認と、地域のブランドとしどう生かすかを議論。島の人達の取り組みもお聞きした。話よりも写真を見ていただければ良く判ると思うので写真をできるだけたくさん紹介します。見てください。 ? 上段左から、上関海峡とクルーザー、この岬の裏側が原発予定地、祝島遠望。下段左から、石とセメント塀の民家、建物自体が石とセメントで塗り固められている、祝島から望む隣の無人島。 ■エクスカーション、シンポジウムの概要 上段左:祝島に行きのチャーター船で、上関原発予定地を海から視察。ボーリング調査・海上調
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